インプラント治療なら東中野のHDCインプラントセンター  CT撮影の必要性


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Hori Dental Clinic インプラントセンター  

中野区東中野2-22-20ホシノ第二ビル2F 03-3366-6480

術前のCT撮影

CT検査センター

当院提携の検査センター(メディカルスキャンニング)にて最新のCTにてインプラント用CTの撮影を行います。受付から撮影まで、ほぼ30分で終了します。
尚、検査センターは各ターミナル駅(渋谷、新宿、お茶の水、池袋、溜池山王、立川、溝口)にございます。当院にてお近くの検査センターでの予約をお取り致しますのでご安心下さい。
撮影したデータは各センターより当院に直送されますので、手ぶらでお帰りいただけます。

CTCT

インプラント埋入部位の正確な骨形態、歯肉の厚み、太い神経や血管まで距離など安全で確実なインプラント手術に必要な情報は通常のレントゲン写真だけでは正確にわかりません。安全で確実なインプラント治療を行うためにはCT撮影が不可欠です。

CTデータの3D化(立体化)
コンピューターによるシュミレーション解析

3D

複雑な症例においてはCT画像データの3D化処理(立体化処理)を行い、コンピューター上で手術シュミレーションを行うことによりインプラントの長さや、埋め込みの方向、骨造成の必要性を判断します。

シュミレーションソフト解析とは?

CTの撮影したデータはレントゲンフィルムと同じ白黒フィルムの状態です。必要な部位の骨を1mmごとにカットした断面図の集まりようなものです。通常はこの断面図をみて頭の中で、骨の形状を判断して手術を行います。
しかし、骨の状態は様々で複雑な形態をしている場合はなかなか正確なイメージがつかめません。そこでCTのデータを特別なソフトにより立体化し、神経管や血管がくっきりと表示されるように立体化処理します。
このデータをもとにコンピュータ上で、安全にインプラントを埋入するためのシュミレーションを行い、どの位置に、どのような長さや直径のインプラントを埋入すればよいかをシュミレーションする事が出来ます。
 さらに広範囲の骨造成が必要な場合には、このデータから樹脂で出来た実物大の骨の模型を作製して、模型上で前もって手術シュミレーションを行うことも出来ます。